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2018年05月26日

(祝)開業致します。そして内覧会のお知らせm(_ _)m

こんにちは、水道橋クリスタル歯科院長・歯科医師・歯学博士・大学病院保存科非常勤講師・インプラント学会専修医の小栗卓也です。

この度もブログ「インターネット歯医者さん」をお読みいただき誠にありがとうございます。

心よりお礼申し上げます。

ずっとブログをお休みしておりましたが、なにをしていたのかといいますと、、

開業準備を行なっておりました。

<開業準備:私がはじめに書いた絵>

IMG_1997.JPG

様々な事がありとても大変でしたが、とても診療しやすく‘かわいい’私の歯科医院が出来ました

私の開業までの道のりを「開業日記」という章でメルマガ限定で配信してきました。

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ずっとメルマガを書いてはおりましたが、

この度、なぜメルマガではなくブログを書こうと思ったかと思いますと

ブログでは、メルマガでは入れる事が出来ない写真を入れる事が出来るからです。

そして、内覧会を実施致しますので、行ってみたいなと思っていただければ嬉しく思います。

では、早速出来上がった歯科医院の前面外観から紹介していきます。

<現在の外観>

IMG_2640.JPG

ここに、大きな下の写真のような看板が、医院上部横のブロック塀に6月5日に設置させれる予定です。

<看板デザイン1:医院上部>

IMG_2650.JPG

<看板デザイン2:横ブロック塀>

IMG_2651.JPG

看板1の葉は絵ではなく、人工リーフを敷き詰め、看板1も2も下からライトアップしますので、かなり目立つと思います。

では、中に入ってみましょう

自動ドアを入ると、キラキラの受付があります。

<受付>

IMG_2631.JPG

まず色が・・という感じですね。この色にするには勇気がいりました。

キラキラは、モザイクタイルというものを使っております。

<モザイクタイル>

IMG_2561.JPG

モザイクタイルはとても可愛くオシャレになるので個人的にはお勧めです。

玄関洗面台にも使用しています。

<玄関>

IMG_2630.JPG

<洗面>

IMG_2632.JPG

緑がほしいなと思ったので、今は開業祝いでいただいた植物を置いておりますが、看板とすりガラスのシートを葉っぱ柄にする予定です。

<すりガラスは葉っぱ柄>

IMG_2653.JPG


実はすりガラスに見える、待合室と診療室を分けるガラスの部分は、元々すりガラスではなく、すりガラス用のデザインシートを貼っております。

<元々はガラス>

IMG_2551.JPG

<すりガラス用のシート>

IMG_2586.JPG

こうすると、ガラスをすりガラスにするよりも安価で色々な柄が楽しめますので、デザインガラスにするよりも、デザインシートにする方が私は良いのではと思います。

<デザインシート例>

download.jpg


そして扉は青ですね。

<扉は青>

IMG_2635.JPG


ピンクの横に青を置くのは斬新かと思いますが、デザイナーがいうには、色々な色を使う際は、色調をそろえるとキレが出ていいですよとのことで、

初めはなにを言っているのかわからなかったのですが、出来上がって見て、なるほど、これが‘キレ’かと思う次第です。

では、診療室に入って見ましょう。

<扉を開けると>

IMG_2638.JPG

まずは、真っ白な床・壁紙となります。

<床・壁紙>

IMG_2655.JPG

白は汚れが目立つので、敬遠される先生方も多いとは思いますが、

現在はあまり汚れない床や壁紙があります

こちらの床は、土足で上がっても大丈夫な物ですし、汚れが目立たないよう少し模様が入っているものを選びました。壁紙は防水となっております。

今回、色を何色か使いたかったので、色が映えるように、また狭さや圧迫感をあまり感じさせないように白くしました。

壁紙と床の間の‘このスペース’も白くするこだわりようです。

<このスペース>

IMG_2656.JPG

レントゲンのドアもわざわざ白くしました。

<レントゲン室>

IMG_2642.JPG

そして、この真っ白なスペースの真ん中に立つのがピンクのキャビネットです。

<ピンクキャビネット>

IMG_2562.JPG


受付の色と同じですね。存在感があります。

そして中は使いやすいように、私が設計しました。

開放感が出るように、向こう側に壁を作らず柱にし、机の高さまで計算しております。

机の上でパソコン仕事をするなら床から1メートルにするのがお勧めです。

そして、両側から扉が開くようにしてあるのもポイントでして、ユニットとユニットの間にキャビネットを置く場合は、このようにすると使いやすいと思います。

<両側から扉が開く>

IMG_2660.JPG


さて、ピンクは他にも使われております。

<カルテ棚>

IMG_2561.JPG

<カルテ棚の後ろの棚>

IMG_2557.JPG

パソコン台は薄緑にしました。

洗面台も薄緑ですね。

<洗面台>

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薄緑のものは両方とも元々の医院で使っていたものですが、元の色は薄い黄色でちょっと色合いに統一感がなかったのでわざわざ工場に持って行ってこの色にしてもらいました。少し費用がかかりましたが、元々の医院で使っていたものなので、愛着もありますし、原価はかかっていないので、やって良かったと思っています

扉は青です。色をつけるのは料金変わらないので良いですね。

<トイレドア>

IMG_2657.JPG

<診療室ドア>

IMG_2658.JPG

つまり、赤紫のような濃いピンクと青と薄い緑や葉っぱ柄

ここでお気づきの方もいるかもしれませんが、‘アジサイ’のようですね。

そうです、医院デザインは‘アジサイ’のような植物をイメージしました。

当院のコンセプトは「メンタルケアまで含めた歯科診療」なのですが、

植物や花はそれだけで、気持ちが安らぎ、気分が良くなります

そんな気持ちを患者さんへお伝えしたいというコンセプトの元、デザイナーや私のセンスの良い奥さんと相談しながら作りました。

なので、ユニットの色は‘土’をイメージしています。

<ユニットの色>

IMG_2659.JPG

アウトドアなどで土の上に寝っ転がってみると、なんともいえない開放感があるのですが、

歯科診療台のあのもう逃げられないような圧迫感が軽減すればという思いでいます。

メンタルケアというコンセプトの元医院をデザインするのですから、

そんな患者さんをただただ癒す空間にしたいという思いが詰まっております。

そんなクリスタル歯科のロゴがこちらです。

<クリスタル歯科ロゴ>

_先生のイメージ参照.jpg

本当になかなか見かけないような、完全オリジナルな医院デザインになったかと思います。

5月30日、31日の10時から18時30分に内覧会を致します。

場所は、水道橋駅徒歩3分「クリスタル歯科」

住所:東京都千代田区神田三崎町3-2-13 秋和ビル1階
です。

医院ホームページにグーグルマップも載っています。→クリスタル歯科ホームページ

是非見に来ていただけると嬉しいです。

内覧会では、口腔ケア用品のプレゼントと当院で使用している医療機器歯の無料相談、そして歯科医師の先生方へは開業の裏話などお伝え出来ればと思います。

皆様のお越しを心からお待ちしております。

ここまでお読みいただき誠にありがとうございました。






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posted by さけいくら at 22:16 | Comment(0) | 歯の削り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

H30年4月15日(日)にリターンセミナー2「インレー治療・ポジショニング」セミナーを行いました。

こんにちは、水道橋クリスタル歯科院長・歯科医師・歯学博士・大学病院保存科非常勤講師・インプラント学会専修医の小栗卓也です。

この度もブログ「インターネット歯医者さん」をお読みいただき誠にありがとうございます。

心よりお礼申し上げます。


題名にもありますように、H30年4月15日(日)にリターンセミナー(以前行ったセミナーをもう一度行なう事)2「インレー治療・ポジショニング」を行ないました。

<セミナー風景1>

IMG_2160.JPG

若干のキャンセルはあったものの、

またまた満員御礼となりました心より御礼申し上げます。

今回は、三重県や九州からも参加された方々がおり、いつもセミナーを行なうと思うのですが、皆様の熱意に感服致します。

<セミナー風景2>

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皆様お疲れ様でした。ご出席いただきありがとうございます。私も皆様の熱意から元気をもらっております

私はまだそこまで人生経験はありませんが、周りを見渡してみると、成功している人には、‘熱’があるように感じます。

冷めていてもなにも始まらないですよね。

私はいつもセミナーで皆様を前にしながら、

セミナーまで参加される熱意と行動力から、きっとこの方達は素晴らしい歯科医になっていくんだろうなと感じています。

そんな先生方の記憶に残れたらいいなという思いで今回もセミナーを行いました。

<センナ―風景3>

IMG_2396.JPG

いつも私のようなものが生意気にもと感じていますし、

僭越ながら、大変恐縮なのですが、ほんとちょっとした事なのですが、、💦といったかんじで、

こうすると上手くいきましたよ的な事をお話しするのですが、

今回も大変ご好評いただき嬉しく思っております。

セミナー受講生からの貴重なアンケート結果はこちら

少し例を上げてみますね。

例えば、歯科医は頬を引っ張ってお口の中で場を作りますが

通常人差し指で頬を引っ張る事を考えますが、

<人差し指で圧排>


IMG_2643.JPG


それを小指に変えるだけで、全然場の見え方が違います

<小指で圧排>

IMG_2644.JPG

是非お試しあれです。

さらに小指を使うと、他の指でミラーや咬合紙を持つことも出来ます

<ミラーや咬合紙が持てる>

IMG_2645.JPG

さらに左手のどこかを右手に添えれば3点レストの出来上がりです。

タービンをより安定して動かすことが出来ます

<3点レスト左手小指・右手薬指・右手親指と左手の節>

IMG_2646.JPG

さらにミラーの使い方も、ミラーで引っ張るのは、ツルッとすっぽ抜けると危ないですね。

<ミラーで引っ張る:あぶない>

IMG_2647.JPG

しかし、ミラーを歯の方向に向けていれるだけで、場は作れますし、すっぽ抜ける事はなくなります

<ミラーで押さえる>

IMG_2648.JPG

ミラーの向きを変えるだけの、

ほんのちょっとした事なのですが、言われないと気づかない事かもしれません

その他虫歯の削り方から、削る順番インレー窩洞設計の考え方きれいなインレー形成をする秘訣などなど、、

およそ、インレー治療をする為に必要な項目全てに対して細かくまとめました

セミナー題名や内容を「インレー形成」ではなく、「インレー治療」としたのは、そこに付随する歯科医師として必要な基本的事項が詰まっており一連の流れとして学べるかと思ったからです。

私が歯科医に成り立ての頃、指導医から「歯科医として虫歯を治せると言える為には、まずはインレー治療をちゃんと出来るようになりなさい」と教えてもらいました。→ブログ記事「インレー形成」

今回のセミナーでは、その時何度も指導医に治療のチェックをしてもらい学んだ内容を詰め込みました。

<セミナー風景4>

IMG_2391.JPG

実習では虫歯付きの人工歯とマネキンを使い、本番さながらに全ての項目を実践していただき、

そして、セミナー受講生全てが臨床上合格のインレー治療を行ないセミナーを終了する事が出来ました。

<セミナー風景5>

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皆様お疲れ様でした。

そして、セミナーに参加し損ねてしまったという方もご安心下さい

このセミナー内容は、プレミアムファイルという項目に私のデモンストレーション付きでまとめてあります

プレミアムファイルはこちら→プレミアムファイルvo.4「インレー治療・ポジショニング」

※プレミアムファイルは、パスワード保護されているページとなります。メルマガ登録するともらえるパスワードを入力するとページが開けるようになっております。

他のプレミアムファイルも私の珠玉の作品となります。良かったら手に入れていただけると嬉しく思います。

次回は、私の開業医院について記事を書かせて頂こうと思います。

<医院外観>

IMG_2628.JPG

<医院受付>

IMG_2551.JPG

<医院診療室>

IMG_2623.JPG

やっと完成しまして、H30年5月30日、31日の10時〜18時半に内覧会を開催する予定です。そのお知らせを記事に致します。良かったらお読みいただけると嬉しいです。

ここまでお読みいただき誠にありがとうございました。

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posted by さけいくら at 20:15 | Comment(0) | 歯の削り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月29日

虫歯の削り方10/10(今までのまとめと検知液を使わない方法の紹介)

こんにちは、水道橋クリスタル歯科院長・歯科医師・歯学博士・大学病院保存科非常勤講師・インプラント学会専修医の小栗卓也です。

この度もブログ「インターネット歯医者さん」をお読みいただき誠にありがとうございます。

心よりお礼申し上げます。


今回は動画もあります。是非ご覧くださいませ。
動画「虫歯除去」

今までブログにて虫歯の削り方について、詳しく書いてきました

私は歯医者ですので、色々な虫歯の削り方をしましたが、今回御紹介させていただいた方法が良いと思っています。

患者さんからの口コミにも

「虫歯を取るスピードが段違いでした」


というお言葉をいただいております。

つまり早く正確に。

そして出来るだけ痛くなく(コントラハンドピースを使うから)です。

そしてそのように虫歯除去が出来ると患者さんはどう思うでしょうか?

虫歯を削られている時間は、患者さんからすれば苦痛です。

そして、今まで子供の頃から色んな歯科医院で虫歯を削られる事を経験していることでしょう。

そこで、早く虫歯が取り終わったらどう思うでしょうか?

私は虫歯除去をサッと済ませた後、

「もう虫歯は取れましたからね」

と患者さんへ伝えます。

すると患者さんは、

「早い、痛くなかった、この先生凄い!」

となるわけです。

他にも虫歯が大きい場合などは、結構早い段階で以下のように伝えることもあります。

「今一番深いところの虫歯が取れましたよ」

「8割方もう取れましたからね」

などです。

すると、患者さんからの緊張感がとたんに緩むのがわかります。

是非歯科医の先生方も、患者さんは虫歯を削られている時に何を考えているかを考えてみることをお勧めします。

患者さんは

「痛いかなあ?もう終わったかな?どのくらいまで終わったかな?」

とお考えです。

医療者側は、お教えしましょう。どんどん患者さんの気持ちとリンクして、伝えていくと良いと思います。

患者さんの満足度につながること請け合いです。

是非お試しあれですね。

さて、そんな私の虫歯の削り方の手技を今まで記事にしてきました。

それらをまとめていきたいと思います。

今回は使用するバーの種類や直径の大きさ3段階にわけて虫歯を除去する方法についてお話ししました。

第一段階で使用するのは、タービン用の小さいラウンドバーでした。

<第一段階で使用するバー>

第一段階で使用するバー

そしてエナメル象牙鏡を進行した虫歯とその上のエナメル質を削除するのが、第一段階です。

<第一段階で削る部分>

第一段階で削る部分

バーの動かし方は、フェザータッチでチョン、チョンです。

<第一段階のバーの動かし方>

第一段階のバーの動かし方


次に第二段階です。第二段階で使用するバーはコントラハンドピース用の大きいラウンドバーです。

<第二段階で使用するバー>

第二段階で使用するバー

これで軟化象牙質部分を健全象牙質に当たるまで、除去していきます。

<第二段階で削る部分>

第二段階で削る部分

健全象牙質と軟化象牙質の違いがわかるように、少し圧をかけながらグウッとかきあげるように削るのでしたね。

<第二段階のバーの動かし方>

第二段階のバーの動かし方

コントラハンドピースですと、健全象牙質部分に当たると途端に削れなくなりますので、底の部分に残った軟化象牙質にバーが届きません。

<大きいラウンドバーの直径よりも小さい範囲で深く進行した虫歯にはバーが届かない>

大きいラウンドバーの直径よりも小さい範囲で深く進行した虫歯にはバーが届かない

そこで、小さいラウンドバーに変えて虫歯を削るのが第三段階です。

<第三段階で使用するバー>

第三段階で使用するバー

この小さいラウンドバーを使用して、第二段階でバーの届かない、軟化象牙質の‘底’の部分を除去していきます。

<第三段階で削る部分>

第三段階で削る部分

動かし方は第二段階と同じです。
少し圧をかけながらグウッとかきあげるように削り、虫歯除去を完了させます。

<第三段階のバーの動かし方>

第三段階のバーの動かし方

お疲れ様でした。これで虫歯除去完了です。

前回までの記事では、それぞれをさらに詳しく書かせていただきました。

今回の記事に書いていない大事なことも書いてありますので、是非前回までの記事もお読みいただけると嬉しいです。

また、虫歯を除去する時のバーの動かし方が大事になります。

それらは動画にまとめましたので、是非そちらも合わせて視聴してみていただけるとさらに、参考になると思います。

是非是非ご覧くださいませ。

では、検知液を使用しないで虫歯がとれたか確認する方法について御紹介します。

1.色
2.探針での硬さの触知

です。

1.色に関しては、健全象牙質の色を知っておく事です。

<健全象牙質の色(黄色い箇所が健全象牙質)>

健全象牙質の色

2.同じく、健全象牙質の硬さを知っておく事です。

<健全象牙質の硬さ>

健全象牙質の硬さ

この色と硬さが合っているかどうかは検知液が教えてくれますが、一度わかったならば、検知液なしで虫歯除去出来ます。

私は歯医者になりたての頃、はじめタービンで虫歯を削っていたのですが、削っている最中、今削っているのが軟化象牙質なのか、健全象牙質なのかわかりずらかったです。

検知液で確認をしますが、検知液で染まっている部分は削るとすぐ消えます。

そして、また検知液をつけてみると、また赤く染まるというのを繰り返していました。

そんな時、

上記の‘色と硬さ’に注目し、注目するためにコントラハンドピースを使用したら、途端に虫歯除去がスムーズにいくようになりました。

そうして、今回ご紹介した虫歯の削り方になったわけです。

是非お試しあれです。

ここまでお読みいただき誠にありがとうございました。

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posted by さけいくら at 15:45 | Comment(0) | 歯の削り方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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